MODERN Living No.224(婦人画報社 12/7発売 2016年1月号)「週末のインテリアのアイデア 50」にて、金継ぎを紹介していただきました。よろしければご覧ください。そういえば幼い頃、家の間取り図を見ては、色んな人の暮らし方に空想をめぐらせて、恍惚としていたなぁ…などと自分のルーツをたどる年の瀬なり。
http://www.hearst.co.jp/brands/modernliving
MODERN Living No.224(婦人画報社 12/7発売 2016年1月号)「週末のインテリアのアイデア 50」にて、金継ぎを紹介していただきました。よろしければご覧ください。そういえば幼い頃、家の間取り図を見ては、色んな人の暮らし方に空想をめぐらせて、恍惚としていたなぁ…などと自分のルーツをたどる年の瀬なり。
http://www.hearst.co.jp/brands/modernliving
& Premium No.25(マガジンハウス 11/20発売 2016年1月号)ベターライフ・カタログ。様々なジャンルで修理にたずさわる職人さんや工房を紹介する「イエローページ」にて、金継ぎも紹介していただきました。
http://magazineworld.jp/premium/premium-25/
ポートランドのライフスタイル誌『KINFOLK』の特版、世界中の家のワンシーンを集めた分厚いハードカバーの『KINFOLK HOME』がただいま、英語版先行で発売中。我が家と私もそちらに登場しております。取材当日の東京は大雪が降り積もって一面の銀世界。その中を撮影の為にやって来たのはスウェーデンから来日した写真家のKristofer Johnson。「北海道に行ってスノボしてきたんだよ、日本の雪はとてもいいね」とアーミッシュのような口髭を携えて静かに語る姿は、雪景色の相乗効果により一瞬で私を別世界へといざなってくれました。年内には日本語版も出る予定です。詳細がわかり次第またお知らせいたします。
こちらもご参考までに。
http://www.fashion-headline.com/article/2015/07/31/11756.html
追記:日本語版、10/30発売です。
https://www.neko.co.jp/?p=99774
Casa BRUTUS 2015 No.187(マガジンハウス9/10発売 10月号)没後20年となる英国人陶芸家 Lucie Rieの特集内「金継ぎで直して使う美しさ」にて取材を受けております。同企画内では、料理家の渡辺康啓氏も以前、修理を依頼してくれた器を紹介してくれています。器は同じく英国人陶芸家 Steve Harrisonの作品で、ここ「お知らせ」の過去の話題にも登場したもの。今号の表紙は、ムベやアケビの果実を思わせる美しいルーシーの釉薬に色調を合わせた、なんとも秋らしいものです。ぜひご覧ください。
http://magazineworld.jp/casabrutus/casabrutus-187/
器の直し→直しの事例、更新しました。